クリクラ 浄水器

『クリクラ』と浄水器どっちがいいの?便利に使えるのは?

クリクラ 浄水器

 

『クリクラ』って人気のウォーターサーバー。

 

 

クリクラ 浄水器

 

 

その人気は数々のランキングで1位を取るほど。

 

 

でも。。。

 

 

ウォーターサーバーってなんか大掛かりなイメージがありますよね。

 

蛇口に取り付けて浄水できる浄水器の方が手軽で便利そう。

 

 

早速『クリクラ』と浄水器を比べていきましょう。

 


『クリクラ』VS浄水器どっちを選ぶ?

クリクラ 浄水器

 

『クリクラ』はウォーターサーバーを設置することになります。

 

その種類は4つ。

 

 

  • クリクラサーバーL型
  • クリクラサーバーS型
  • クリクラ省エネサーバーL型
  • クリクラ省エネサーバーS型

 

 

サイズ的には2種類あります。

 

 

・ L型:(幅)305mm×(奥)350mm×(高)990mm

 

・ S型:(幅)270mm×(奥)460mm×(高)510mm

 

 

 

『クリクラ』のサーバーサイズの詳細は実は重要!『クリクラ』サーバーサイズの詳細をチェック!を是非参考にしてください。

 

 

一方で浄水器は

 

 

クリクラ 浄水器

 

楽天より(https://item.rakuten.co.jp)トレビーノ

 

 

蛇口に取り付けられるくらいだからとってもコンパクト。

 

場所もとらず手軽ですよね。

 

 

『クリクラ』VS浄水器 浄水能力は?

 

クリクラ 浄水器

 

 

「水を浄水する」

 

 

その理由はおいしい水を飲みたいってことだけじゃないですよね。

 

浄水した水を使って

 

 

  • 安全な水でより美味しくお料理を作りたい
  • コーヒーをいい水で飲みたい
  • お酒を割る水につかいたい

 

 

赤ちゃんのミルクのためにっていう場合もあるかもしれませんね。

 

 

 

そうなると気になるのは浄水能力。

 

 

たとえばトレビーノ(楽天よりhttps://item.rakuten.co.jp)の場合。

 

 

 

 

<浄水能力(JIS S3201試験結果)>

 

・ 遊離残留塩素(総ろ過水量600L、除去率80%)
・ 濁り(総ろ過水量600L、ろ過流量50%)
・ 総トリハロメタン(総ろ過水量600L、除去率80%)
・ 溶解性鉛(総ろ過水量600L、除去率80%)
・ 2-MIB(カビ臭)(総ろ過水量600L、除去率80%)
・ CAT(農薬)(総ろ過水量600L、除去率80%)
・ テトラクロロエチレン(総ろ過水量600L、除去率80%)
・ トリクロロエチレン(総ろ過水量600L、除去率80%)
・ 1.1.1-トリクロロエタン(総ろ過水量600L、除去率80%)
・ クロロホルム(総ろ過水量600L、除去率80%)
・ ブロモジクロロメタン(総ろ過水量600L、除去率80%)
・ ジブロモクロロメタン(総ろ過水量600L、除去率80%)
・ ブロモホルム(総ろ過水量600L、除去率80%)

 

 

水道水ってもともと安全性をたもたれている水です。
その水道水からさらにこれだけの不純物を取り除いてくれるわけだから、安心ですね。

 

 

じゃ、『クリクラ』は?というと

 

クリクラ 浄水器

 

 

『クリクラ』の水は製造工程だけでなく、空ボトルの入荷から充填・密封、保管の全工程を高性能プラントの管理区域内で行われています。

 

とても安全性の高い水といえますよね。

 

クリクラ 浄水器

 

 

 

さらに厳密に管理されている『クリクラ』の水はRO水とよばれるほぼ100%不純物が取り除かれたピュアウォーターです。

 

  • 化学物質
  • 環境ホルモン
  • 放射性物質

 

『クリクラ』では牛乳を真水にしてしまうほどの高性能フィルターを利用するので浄水器よりも高い浄化率を誇っています。

 

 

クリクラ 浄水器

 

しかも『クリクラ』はピュアウォーターにした後で水の味を左右すると言われているミネラルが充填されます。
だから『クリクラ』の水は安全で美味しい水と言えるんです。

 

 

クリクラ 浄水器

 

『クリクラ』の水の詳細は『クリクラ』の原水は水道水?水の品質は大丈夫なの?を参考にしてください。

 

 

 

浄水器の方が場所をとらず手軽なメリットがある一方で、より安全で品質の高い水を使えるのはウォーターサーバー『クリクラ』だと言えそうです。

 

 

でもどんなにいい水を使えても、コストのことを抜きには決められませんよね。

 

あんなり高いようだと考えものです。。。

 

早速『クリクラ』と浄水器のコストについてみていきましょう。

 


コストがかかるのは『クリクラ』?それとも浄水器?『クリクラ』と浄水器のコストを比較!

クリクラ 浄水器

 

いい水を使うために必要となるコスト。

 

例えば人気浄水器のトレビーノの場合は浄水器本体とカートリッジのセットを5000円ほどから買うことができます。

 

お手軽ですね。

 

 

使い続ける上で必要なのは水をろ過するカートリッジの取り換え。

 

取り換えの目安は1日10L使用の場合で約2ヶ月、1日15L使用の場合で1ヶ月となっています。

 

 

クリクラ 浄水器

 

 

取り換えカセットは2個パックで3000円ほどから買うことができます。

 

 

結構手間もコストもかかりますね。

 

 

一方で『クリクラ』は

 

 

クリクラ 浄水器

 

 

 

  • 入会金無料
  •  

  • サーバーレンタル料無料
  •  

  • 水ボトルの宅配料無料

 

 

使った分の水ボトルの代金と毎月417円のサポート料が必要です。

 

メンテナンスが有料ってちょっとコスパが悪いように感じるかもしれません。

 

でも417円の内容は

 

  • 年1回の定期メンテナンス
  • 故障時の対応
  • 安全オプション対応
  • 冷水・温水レバーの交換

 

が含まれているんです。

 

 

 

購入して自分で管理する浄水器はカートリッジの取り換えを規定通りにしていても、浄水器の内部まではどうなっているのかわかりませんよね。

 

クリクラ 浄水器

 

 

でも『クリクラ』はプロの手による清掃や管理を受けられるんです。

 

 

いい水を使うためにはその機械の内部も清潔に保っていないと意味がありませんよね。

 

 

 

どうですか?

 

どちらにもメリットデメリットは存在します。

 

 

大がかりだな。。。という印象を持ちがちの『クリクラ』でも実は内容を知ってみると手軽で便利でコスパもいいウォーターサーバーであることがわかると思います。

 

 

『クリクラ』の一番のメリットは何といっても

 

 

  • 冷水コックから4℃〜10℃
  • 温水コックから75℃〜85℃

 

 

冷たい水もお湯もすぐに使えるという点。

 

 

だから赤ちゃんのミルク作りが楽になった!ってママにも大人気!

 

 

 

クリクラ 浄水器

 

 

冷たい水もお湯もでる『クリクラ』のメリットは『クリクラ』でミルクを作る!便利なだけじゃない2つのメリットとは?を参考にしてください。

 

 

 

浄水器はいい水がでても、それを冷蔵庫で冷やしておいたり沸かしたりしないと本当に使いたい状態にはならないわけです。

 

 

 

 

 

ウォーターサーバーの中には水ボトルの注文にノルマがあるものもありますが『クリクラ』は必要な時に必要な分だけ注文するシステム。

 

備蓄水として数本余分にとっておく家庭もあればきっちり必要な分だけ注文する家庭もあり。

 

 

『クリクラ』の注文はとっても自由度が高いんです!

 

 

クリクラ 浄水器

 

『クリクラ』の注文の詳細は『クリクラ』の注文が自由すぎる!注文方法を徹底調査!を参考にしてください。

 

 

 

どうですか?『クリクラ』があればあなたの家にカフェコーナーが出来たようなもの。

 

水の質はもちろん、便利な状態ですぐに使えるのが『クリクラ』のメリットです。

 

 

是非参考にしてくださいね。

 

 

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